MBHCC E-4
BOOK支店


実業之日本社
「林道ツーリングガイドブック 2017~2018」

 2015年から刊行されている「林道ツーリングガイドブック」の最新年度(2017~2018)版が完成。前年度版までに対し趣向を変え、内容は全体の7割ほどを差し替え。ロングツーリングに対応して北海道、四国、九州を重点的に取材が行われ、36エリアが新規に追加され、情報は北海道から九州まで全50エリア・ダート約1,000kmに及ぶ。また、林道ツーリングに行ったことがない初心者向けとして「HOW TO 林道ツーリング」、クルマで林道に行く記事「四駆でのんびりクルマで林道」、オフロードライダーなら何度も泣いたことがあるだろう「通行止めコレクション」など、企画ページも充実。 ライダーのみならず、広くクルマや自転車愛好者も活用できる内容となっている。林道ロングツーリングに必携の情報誌だ。B5判114ページ。1200円+税 。

実業之日本社
http://www.j-n.co.jp/



(2017.8.10)


自費出版
「『佐世保のカブ子』の気まま旅」
著者:こばん

 今年10月頃、世界生産台数が1億台に達する予定で、来年は誕生60周年を迎えるというホンダのスーパーカブ・シリーズ周辺が色々と話題となっている。関連する書籍も相次いでリリースされているが、“日本各地の美しい風景×カブ”の写真がインスタグラムで話題(フォロワー数8,500超!)となった“スーパーカブ大好き”なバイク女子によるフォトエッセイが待望の書籍化。今回は目で見て旅するフォトエッセイ「ソラコのひとりごと」をはじめ、九州一周ツーリングなど5つの旅を収録。読めば旅に出たくなる“癒し”の1冊。A5判、単行本(ソフトカバー) 88ページ。1,200円+税。著者本人の自費出版本で、Amazonにて入手可能。

Amazon
https://www.amazon.co.jp/dp/4909188002/


三栄書房
「モトレジェンド vol.9 カワサキ・ローソン レプリカ」

 “開発ストーリーから読み解くバイクと人”をテーマに、車両に搭載された技術や開発に携わった開発者の情熱を紹介するその第9弾。1981年、アメリカのAMAスーパーバイク選手権においてカワサキのKZ1000Jがチャンピオンを獲得した。その偉業を讃えたスペシャルモデルが発売される。このマシン、正式車名の“KZ1000R1”よりも、通称“ローソン レプリカ”の方が世界的に知られている。これはフレディ・スペンサー+CB900Fやウェス・クーリー+ヨシムラGS1000Sといった強豪を相手に、後にロードレースの世界最高峰で4度も王座に君臨することになる、まだ粗削りだった時代のエディ・ローソンの走りが鮮烈な印象を与えたからに他ならない。ローソンは翌1982年、KZ1000R1をベースとするレース専用モデル・KZ1000S1を駆り選手権を連覇。1983年にローソンはヤマハから世界GPに参戦、AMAスーパーバイクは規則の変更によりGPZ750をベースとするマシンとなるが、以降、今日に至るまでローソン レプリカをオマージュした市販車が幾度となく発売されることとなる。そんな空冷モンスター“走り”のZ、ローソン レプリカの魅力を1冊に凝縮。926円+税。

三栄書房 
http://www.sun-a.com/

(2017.7.19)


ARMS Corporation
「第100回インディ500写真集」

 “世界3大レース”のひとつを佐藤琢磨が日本人で初めて優勝したことで再び注目を集めている「インディ500」。レースの平均時速は350km/hを超える世界最速のレースで、初開催は1911年と、100年以上の歴史を誇る。また、優勝者には牛乳が与えられるという伝統もよく知られている。インディ500の魅力は、最後まで誰が勝つかわからないこと。そんなレースの記念すべき第100回大会の模様を収めた写真集が国内200部限定でリリースされた。昨年5月16日のプラクティス初日から決勝翌日までの間に撮影された約1万カットの中から143点を厳選して構成。まだスポンサーがつく前のプラクティスでの走行から、レース中盤にリードしていたシーンやチームメートのスリップストリームで燃費を稼ぐ場面、そしてゴールした瞬間と歴史的なウィナーがどのように誕生したのかを振り返る重要なシーンを見ることができる。ジョン・オレオビッツの詳細レポート 、ラップ・チャート&リザルト付き。A4サイズ横開き、全84ページ、オールカラー。3,800円。

US-RACING
http://www.us-racing.net/


(2017.6.19)


コミックアーススター
「モーターサイクル メモリーズ」

 バイク漫画「恋ヶ窪★ワークス」でお馴染み、せきはん(大森しんや)氏のMr.BikeやMr.Bike BGに掲載された描き下ろし作品や、仕事場から発掘されたコミックス未収録作品を集めた最新刊が発売。B6判、242ページ。700円+税。7月11日までは発売を記念して①抽選で1名に愛車描き下ろしイラスト②抽選で3名に複製原画が当たるキャンペーンを実施。詳細はコミックアーススターのWEBサイトにて。

コミックアーススター
http://comic-earthstar.jp/

(2017.6.14)


●2017年新刊
角川スニーカー文庫
「スーパーカブ」
著者:トネ・コーケン イラストレーター:博

 2017年中に累計生産台数が1億台に到達すると言われている、世界中で愛されるホンダの名車「スーパーカブ」。その1億台の中のひとつの物語として、小説投稿サイト「カクヨム」(https://kakuyomu.jp/)に連載され話題を呼んだ作品が、“スーパーカブ総生産1億台記念作”書籍として刊行された。

 主人公は奨学金で慎ましく暮らす、天涯孤独の少女・ 小熊。山梨の高校に通う彼女は友達も趣味も無い、何も無い日々を送る中、中古のスーパーカブを手に入れる。初めてのバイク通学、ガス欠、寄り道……。それだけのちょっとした変化、冒険気分に満足する子熊が「わたしもバイクで通学してるんだ。見る?」と、近寄りがたい美形で孤高の存在であるクラスメイトの礼子に話しかけられる。

 中古のカブが消極的・受動的だった主人公を輝かせ、行動範囲とともに見えてくる風景も広がっていく成長の物語。世界で最も優れたバイクが紡ぐ日常と友情。そして、作者のスーパーカブへの深い愛情があふれてくる一冊に。

 判型:文庫判、レーベル:角川スニーカー文庫。 本体600円+税。

小説「スーパーカブ」 
http://sneakerbunko.jp/series/SuperCub/index.php


三栄書房
「モトレジェンド vol.8 ’88ホンダNSR250R」

“開発ストーリーから読み解くバイクと人”をテーマに、車両に搭載された技術や開発に携わった開発者の情熱を紹介したムック本「モトレジェンド」。その第8弾として「’88ホンダNSR250R」がリリースされた。

 1985年の世界GP250ccクラスでフレディ・スペンサーがチャンピオンを獲得したワークスマシンRS250RWを可能な限り忠実に再現したNSR250R(MC16)の後継モデルとして1987年の東京モーターショーに出品、同年11月に発売された新型NSR250R(MC18)。1988年モデルにちなんで“ハチハチ”と呼ばれたこのマシン、公道を走ることがレーサーとも言える過激に仕上がりで、その後MC21(1990年)、MC28(1994年)と1999年まで販売された同シリーズの中で最もインパクトにあるマシンとして今も“ハチハチ伝説”として知られる。

 そんなハチハチNSR250Rの開発に携わった技術者へのインタビュー、当時の記事、カタログ、2ストレプリカ戦国史などを掲載。926円+税。

三栄書房 
http://www.sun-a.com/
(2017.5.9)


三栄書房
「モトレジェンド vol.7スズキGSX1300Rハヤブサ」

 “開発ストーリーから読み解くバイクと人”をテーマに、車両に搭載された技術や開発に携わった開発者の情熱を紹介したムック本の第7弾としてリリース。これまでのTop of sportsであったGSX-R1100に続くスズキのフラッグシップ・モデルとして開発がスタート。“アルティメット・スポーツ”をコンセプトに、その言葉のごとくどんなシチュエーションでも究極の性能を目指し、1998年のドイツ・ケルンショーでそのベールを脱いだGSX1300R隼(ハヤブサ)。誰にも似ていないスタイルもそうだが、312.6km/hというギネスブック公認の最高速度も世界の人々の度肝を抜く。これまでになかった“メガスポーツ”なるジャンルを創出、海外では“ブサ”の愛称でファンも多い。誌面では●ライダーたちの夢を叶えた初代ハヤブサのデビューを振り返る●これまでに販売されたほぼすべてのカラーリングと熟成の歴史を紹介する「HAYABUSA OVERVIEW」●作画で綴る「開発物語」●世界耐久チャンピオン 北川圭一とハヤブサとの付き合い方●ヨシムラと隼●ボンネビル・チャレンジ●GKデザイン・一條 厚氏がハヤブサを、そしてスピードを語る、など、企画満載。926円+税。次号、モトレジェンドの第8弾は伝説の250ccスーパースポーツ「ホンダNSR250R」を4月24日発売予定とのこと。

三栄書房
http://www.sun-a.com/



(2017.4.3)


ウィック・ビジュアル・ビューロウ
「マルク・マルケス物語 —夢の彼方へ—」
作画:ベレン・オルテガ 原作:イシドロ・サンチェス 
翻訳:西村 章

 ロードレース世界選手権の最高峰・MotoGPクラス参戦初年度にいきなりチャンピオンを獲得、最年少記録を次々と更新していったマルク・マルケス。母国スペインで彼の関連書籍が数々と発売されているが、自身の生い立ちから現在までを描いたコミックスが日本でも電子書籍として3月24日よりリリース。

 内容はスペインの小さな町で、4歳のマルケスが両親からバイクをプレゼントされたところから始まる。日本語版の翻訳は、レース現場から様々な情報を届けてくれる「MotoGPはいらんかね?」でお馴染み、これまで数々のMotoGP関連書籍を手掛けてきた西村 章氏。仕様:電子書籍、オールカラー、160ページ。販売:各種インターネット、電子書籍販売店。990円(税込)。出版記念イベント、本人のコメントはコチラ

問:ウィック・ビジュアル・ビューロウ
TEL:0120-19-8195
http://www.wick.co.jp/static/book/ebook_marcmarquez.html



(2017.3.22)


コミックアース・スター
「恋ヶ窪★ワークス 下巻」

 Mr.Bikeに連載され、若いバイク乗りを中心に熱い支持を集めた「恋ヶ窪★ワークス」。作者・せきはん(大森しんや)氏がコミックアース・スターにて連載中、ご近所アウトドア・ガールズ・ストーリー「のーどうでいず」などの原点になった作品だ。8年前にコミックスが刊行されたが、現在は絶版で入手困難の状況に。氏のコミックス「グッバイエバーグリーン」には「恋ヶ窪~」の登場人物がゲスト出演していたこともあり、読者から本編を読みたいとのリクエストにより今回、新装版コミックの刊行となった。その下巻が登場。「恋ヶ窪★ワークスLTD」(2006年)、「はじめてのタンデム」(1991年)、「極楽ライダー 前編・後編」(1994年)の収録に加え、恋ヶ窪★ワークスに登場するオートバイ達の解説ページもあり。700円+税。

コミックアース・スター
http://comic-earthstar.jp/


(2017.2.22)


三栄書房
「モトレジェンド vol.6 ホンダCBX400F」

 “開発ストーリーから読み解くバイクと人”をテーマに、車両に搭載された技術や開発に携わった開発者の情熱を紹介したムック本の第6弾としてリリース。CBX400Fは1981年の東京モーターショーにて、ヨンフォア(CB400FOUR)以来となるホンダ・ミドルクラス待望の4気筒エンジンも誇らしげに登場。当時クラス最強のエンジン、プロリンクサス、インボードディスクブレーキ、そして斬新なスタイルなどであっという間にベストセラー・モデルとなり、翌1982年には3万台以上を売り上げるという今では信じられない爆発的ヒットに。誌面では当時のモトライダー誌でのテスト風景、開発者インタビュー、1982年の鈴鹿4耐参戦マシンなど、50歳前後の読者には涙物の企画満載。926円+税。尚、モトレジェンドの第7弾は実測300km/hオーバーを実現した「スズキGSX1300R 隼」を2月24日発売予定とのこと。

三栄書房
http://www.sun-a.com/


そのへんのヒーローに出会い続ける旅日記
「君はバイクに乗るだろう YOU WILL BIKE 03」

 ミスター・バイクの元編集部員“ホヤ坊”こと坂下浩康氏が温め続け、貯め続けた“今までになかったバイク雑誌”、待望の第3号が出た。今回も例によって編集長からナマの声をどうぞ!


本屋さんで売ってないけど
B5正寸中綴じの可愛いやつ

『君はバイクに乗るだろう』編集長のチャンホヤです。
自分の雑誌について自分で書くのは後頭部が熱くなるので苦手です。
でも書かなくちゃ……って最初は「編集長インタヴュー(セルフ)」ってのを書いてたんですけど、書き終わった瞬間は気持ち良くても一夜明けて読み直すと……怨念が足りないなあ。伏せ字にされたら意味ないし〜。と、推敲を重ねるにつけ(←エラそう)後頭部が熱くなってどうにもならなくなったのでやめました。
つーこって、簡単に解説しゃ〜す。
まず表紙の写真。
画像でグレーになってるところは実物だと銀色です。
YOU WILL BIKEの水色も『千と千尋の神隠し』の空の色みたいで好き。
元BJC中村達也氏による黄色い題字は、マジックペンのもさもさまで緻密に再現されたLIVE感がたまりません。
デザインは現在放送中の朝ドラ『べっぴんさん』のロゴも手がけた山本知香子女史。いいよね〜、色使いもね〜。
って自画自賛になっちゃうんで自分の雑誌について自分で書くのは苦手です。
表紙には特集的なタイトルが1個も入ってないけど、出てくるのはバイク乗り(とその物語)だけです。
今回は82人の「そのへんのヒーロー」が登場します。
国産外車も排気量も男女も年齢も不問なんですけど手っ取り早く名簿的なもの、丸ごと。

ZAPPER & SUZUKI GS1200SS
渋谷亮平 & kawasaki W650
末本拓弥 & kawasaki ESTRELLA
柴田 亮 & Triumph TR6
小林洋介 & HONDA CT110
本田 愛 & Harley-Davidson XL883R
岩井靖紘 & DUCATI SPORT1000
鈴木利孝 & YAMAHA SR400
川島伯典 & PIAGGIO VESPA125ET3
アツシ/SNAKES & kawasaki GPZ900R
山田忠治 & YAMAHA SR500
伊澤靖弘 & Harley-Davidson FXSB
宇野響志朗 & kawasaki W650
川辺剛士 & Harley-Davidson FLH
眞田裕美 & kawasaki Z1-R
鈴木貴慶 & Harley-Davidson Pan-Shovel
竹内 慶 & Triumph 6T Thunderbird
小林英二 & Innocenti Lambretta SX150
勝田力也 & Harley-Davidson FLH
舩越貴之 & MEGURO Stamina K1
岡崎雄祐 & Triumph T110
菊地國勝 & kawasaki Z1000LTD
本間正己 &Harley-Davidson FLH
佐藤圭輔 & F.B Mondial Sprint
鈴木慎吾 & Triumph TR5
野口英康 & kawasaki Z750Spectre
宮崎 純 & HONDA CB750four K4
ヒルマン & kawasaki KZ1000J
藤川 昇 & HONDA CB360T
佐藤知直 & Innocenti Lambretta TV/GT200
飯島一樹 & HONDA CB550Four
永山信一 & kawasaki KZ1000J
渡邊裕一 & Harley-Davidson XL1200S
國分久徳 & DRESDA TRITON
石村亮平 & FUJI RABBIT S601B
藤井トモヒロ & HONDA GB250Clubman
高浜大輔 & kawasaki ZL1000
遠山康秀 & Harley-Davidson XLH1000
二位徳裕 & Harley-Davidson FXWG
橋本イクミ & Piaggio Vespa Sprint150
中園周作 & kawasaki ESTRELLA RS
村越勇夫 & kawasaki Z1-R
依田 淳 & Harley-Davidson XL1200S
笹森祥太 & kawasaki GPz750
境 敦哉 & YAMAHA XS1100S
森谷裕一 & Harley-Davidson 1939ULH
會田 渉 & DUCATI 848evo
大室郷史 & YAMAHA SR400
松浦純也 & Triumph T110
伊藤コウスケ & PIAGGIO VESPA50S
砂川正喜 & Harley-Davidson FLHP
中西弘次 & YAMAHA SR400
唐澤登志郎 & BMW K75C
額賀和宏 & Triumph TR6R
安藤 崇 & YAMAHA XS-1B
億谷 瞬 & YAMAHA R1-Z
行木 誠 & SUZUKI GS750GL
ギターウルフ・セイジ & kawasaki 750RS
吉田克弥 & SUZUKI WOLF50
五十嵐 剛 & kawasaki GPZ900R
ROCK & Innocenti Lambretta Li3
笹島博之 & Innocenti Lambretta 200dl
笹島良子 & HONDA IHATOVO125
池田真哉 & Harley-Davidson XL1200N
長瀬弘之 & HONDA CB1100F
福島康之 & Harley-Davidson XLCH1000
猪狩美紀 & BSA C15
柿沼晃一 & Harley-Davidson FLH
黒須 守 & kawasaki Z750FX2
山﨑ヨシヒロ & kawasaki W650
阿萬智博 & FUJI RABBIT S301
安達秀人 & kawasaki Z650LTD
嶋田 功 & DUCATI MONSTER S2R1000
坂本弘行 & Harley-Davidson 1948FL
塚原敏充 & Triumph TR6
飯塚 徹 & BMW R26
比留間 剛 & kawasaki Z400B
田母神正也 & YAMAHA SR400
松永吉孝 & kawasaki 900SUPER FOUR
本田鉄次郎 & kawasaki 650RS
山﨑 剛 & KTM 690DUKE3
大河英樹 & kawasaki Z1-R

でもって、82人から発掘したコネタもあります。

★正真正銘 ベスパと寝食を共にする男
★国宝か? それともただの珍奇本か? 40年前にひっそり売られていた幻のスタンプブック
★子どもの頃、カブの後ろに乗せてもらって以来、ずーっと会っていないおっちゃんちに行く。
★『狂い咲きサンダーロード』ブルーレイ化記念 「ジンを刻む」(石井監督公認企画)
★バイクメーカーの社長に夢はあるのか? 野口英康(元KTMジャパン社長)
★ギターウルフ・セイジ 発想の爆発を喚起する狼の一撃トーク
★ガソリン泥棒をトッ捕まえて説教した人インタヴュー
★遥かなる自腹ロマン タイトルホルダーが語るボンネビル
★最後の保険金ブッ込み王 全不運を振り返る。
★Zファーザーが涙した夜 松永吉孝(Z-FATHER)
★シリーズ・見学「資材の向こうが二十世紀ざんまいの倉庫」
★バイクが縁で近所の大先輩と知り合ったパン屋さん
★独走の1人吉川晃司化現象 テイク・イット・イージーな男

といった感じの180ページで1080円(税込)。
本屋さんには置いてないので、下記専用通販サイトでよろしくお願いしゃ〜っす!

【YOU WILL BIKE】オンラインショップ
http://www.mu-ad.co.jp/ywb/



(2017.1.25)


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