第44回東京モーターショー2015 その他のブース

3社・5ブランドが出展、輸入2&3輪車が個性を放つ

BMW Motorrad

BMW Motorrad
四輪と合同となるBMW Motorrad のブース。「C evolution」は日本初公開となる電動スクーターで、フル充電3時間で100kmの走行が可能。最大速度は120km/h。

BMW Motorradのスーパースポーツ「S 1000 RR」。10月30日からの一般公開では「R nineT」「R 1200 GS ADV アクセサリーパニア付」を加えた計4台が展示される。

インディアン

インディアン
東京ショー初出展となるインディアン。写真は1811ccの空冷49°Vツインを搭載する「Chief Vintage」。車両価格は308万8800円(税込)。 こちらはインディアンでも1130ccの水冷Vツインを搭載する「Scout」。お値段は Chief Vintageに比べお手頃に感じる166万3200円(税込)。

ヴィクトリー

ヴィクトリー
モダン・アメリカンなブランド、ヴィクトリー。写真は空油冷50°SOHC4バルブの1731ccVツインエンジンを搭載する「MAGNUM」。307万8000円(税込)。 こちらはヴィクトリー「VISION TOUR」。空油冷50°SOHC4バルブの1731ccVツインエンジンを搭載。308万8800円(税込)。

ポラリス・インダストリーズ

ボンバルディア社
インディアン/ヴィクトリーの商標をもつポラリス・インダストリーズはスリーホイラー「SLINGSHOT」(来年発売予定)とオフロード・ビークルを出展。 カナダ・ボンバルディア社のBRPブランドからは「Can-Am Spyder」シリーズを出展。こちらはバイクの延長線上にあるスリーホイラーと言える。

MVアグスタ800F3

MVアグスタ800F3
メルセデス・ベンツのブースにあった「MVアグスタ800F3」。“パフォーマンスへの情熱”というメルセデスAMGとMVアグスタ共通の想いによるコラボモデル。そういやAMGはドゥカティとコラボしていた時期もありましたね。

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