WEBミスター・バイク編集部「日々是二輪日」

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2019年4月25日 

スクランブラーの名は伊達じゃない! Triumph SCRAMBLER 1200 XC

- komiyama @ 11:23 AM

『フレームは専用設計に、そしてボンネビルT120譲りの水冷SOHC4バルブのパラレルツインエンジンも専用のチューニングが施されている。足周りではSHOWA製フロントフォーク、オーリンズの2本ショックを使ったリアサスペンションもそうだ。ワイヤースポークのホイールはフロントに21インチと大径サイズを履いたことが大きなトピック。以前のストリートスクランブラーは19インチだった。そんな新しいスクランブラー1200にはこの「XC」と「XE」という2機種がある』
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2019年4月22日 

宮古島で電動二輪体験! ホンダ PCXエレクトリックで 南の島を走ろう!!

- komiyama @ 11:12 AM

『 なんと爽快なことか! 南の島で波の音、風の音、海の匂いを全身で感じながら、ホンダPCXエレクトリックで自由気ままに走る。エメラルドグリーンの海、白い砂浜はすぐそこだから、バイクを停めて海水浴もいつだってオッケーだし、マングローブに囲まれた遊歩道を散策したっていい』。
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2019年4月18日 

『相棒、再び』
井筒仁康と柳川明の挑戦。

- komiyama @ 10:12 AM

『かつてカワサキに井筒仁康と柳川明がいた。1990年代から2000年初頭にかけて全日本を戦い、世界へ挑んだふたりの男。鈴鹿8耐ではコンビを組み、熱い走りでファンを魅了した。
このふたりが、今シーズンのJSB1000に帰ってきた。監督・井筒仁康とライダー・柳川 明の挑戦が始まった』
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2019年4月15日 

名車図鑑 『青春の2Q(2ストローク・Quarter)』カタログ その1 ヤマハ空冷編-1

- komiyama @ 10:13 PM

『Q4カタログに次いでお送りするのは、2Q(2ストローク・Quarter=250ccクラス)エンジンのスポーツモデル。今ではすべて過去帳に入ってしまい、平成生まれの若者達には2ストローク自体が未知のエンジンになってしまったのかもしれないが、バイクの黎明期から発展期の中核を担い、空前のレーサーレプリカブームを巻き起こし、そして最後はある意味自滅のように消えていった』
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2019年4月12日 

Honda CBR400R & Honda 400X ヨンヒャク・深化路線 ただただ「より良く」を求め

- komiyama @ 2:02 PM

『ホンダという会社は面白い。常に新しいことにチャレンジし続け、ホンダイズムを注入していく。しかし時としてそれは、非常によくできた既存のものを否定してしまうことにもなる。新たな400シリーズにそれはない。洗練・深化。良いものをさらに良く。新型CBR400Rと400Xはホンダ「らしくない」静かなモデルチェンジを果たした』
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2019年4月11日 

HONDA CB750FOUR誕生50年記念 ホンダコレクションホールで歴代CB&レーサーを特別展示 CB!CB!!CB!!!

- komiyama @ 11:04 AM

『平成から令和へと元号が代わる2019年。昭和34年に登場した最初のCBから60年、「ミスターCB」のCB750FOURも誕生から50年を迎える。この記念すべき節目の年に、ホンダコレクションホールは2階の市販車展示フロアも大幅にリニューアル。CBシリーズをテーマごとに分類して展示する』
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2019年4月8日 

BMW S 1000 RR もっと軽く! もっと速く! そして、乗りやすく! BMWモトラッドが刻む新基準。その本気度を知る。

- komiyama @ 11:38 AM

『BMWが考える速さ。それは長い間、長距離を快適に信頼性をもって駆け抜ける。そんなタフさを指していた。だから80年代、世界がパワーウォーズに浮かれても、100馬力以上、バイクには不要だと公言し我が道を行く姿勢を貫いた。しかし、90年代を過ごし、21世紀になるや、自らの主張より拡大するユーザーの声に応えたストレートなプロダクトを送り出すよう変化する。その中の一つこそ、2009年に登場したS1000RRである。日本のメーカーを研究し、並々ならぬ走りを身につけたそれは、いわばいきなりデビューウインを飾るような完成度で驚きをもって市場に歓迎された』
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2019年4月5日 

Ducati Hyper Motard 950/SP キケンな香りのするビッグモタード、新型を試乗する 「極端」の魅力

- komiyama @ 10:20 AM

『高いスポーツ性と豊かな個性をもち、しかもモトGPにおいても絶対性能を証明しているドゥカティ。様々なラインナップがあるがその中でも「過激」といわれてきたモデルがある。2007年に登場した「ハイパーモタード」、今回のモデルチェンジで4代目となる進化を果たしており、そのプレス向け国際試乗会がスペイン・グランカナリア島にて行われた』……続きはこちらのリンクから。

2019年4月2日 

開催10回目の記念イベントとなった The One Moto Show

- komiyama @ 9:38 PM

『毎年2月上旬、アメリカ・オレゴン州ポートランドで開催されるカスタムバイクイベント「The One Moto Show=ザ・ワンモト・ショー(以下OneShow)」を今年も取材してきました。僕自身、このイベントの取材は3年連続3回目。しかも今年は、OneShow開催10回目の記念イベントとなりました。雪が降ったりして運営スタッフは大変そうでしたが、世界中から集まったバイクファンで会場は激熱でした。では、レポートします!』……続きはこちらのリンクから。

2019年3月29日 

二つの「R」 ホンダがミドルに本気を出した

- komiyama @ 9:10 PM

『「ナナハン」という、排気量を指す言葉以上に「大型バイクの代名詞」のような言葉があるが、リッターマシンが国内で解禁になってからかなりの時間が経ったせいか、その排気量帯は忘れられかけていたといえるだろう。かつての「ナナハン」に代わるジャストなサイズ。ホンダが650cc帯で本気を出してきた』
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