WEBミスター・バイク編集部「日々是二輪日」

WEB Mr.BIKE EDITORIAL DEPARTMENT - WEBミスター・バイク編集部 WEB Mr.BIKE WEB Mr.BIKE

※編集部宛のメールはこちら「info@mr-bike.jp」へ。

2015年10月14日 

YAMAHA MT-25/MT-03試乗

- komiyama @ 12:25 PM

『8ヵ月連続で250ccクラスの販売台数トップを独走するヤマハYZF-R25。その牙城を自らのラインナップで崩しにかかるかのように投入されたMT-25。そして320ccのMT-03。MT-07/MT-09が成功しているように、250/400ccクラスでもこの2台は成功することができるだろうか』……。
続きはこちらのリンクから

2015年10月8日 

カリスマてんちょ〜のソウルフードの旅──第8回 後編 With Yamaha TRICITY 125 「海月を、見に行ったぞ!……やっと後編でがんす。

- komiyama @ 5:26 PM

『ご無沙汰しております、てんちょ~っす。
いやぁ、なんだか公私に渡りバタバタしとりましてですね(←言い訳)。
有り難いことで、肉フェスとか肉フェスとか肉フェスとかに出店などしておったワケです。
中尾編集長殿には何度となく、そのフェスにも足を運んで頂きがてらの原稿の催促(←多分こっちメイン)を頂いておりまして(汗)。
気がついたら夏の新潟競馬も終わっておるとゆ~……。で、秋のG1も始まっているとゆ〜……。』
…続きはこちらのリンクから

2015年10月2日 

ホンダの新社長・八郷隆弘さんがバイクとライダーに向け発信! ホンダにとって先兵・二輪車とは?

- komiyama @ 10:56 AM

『今年6月にホンダの社長に就任した八郷隆弘(はちごう・たかひろ)さんは、7月6日に東京・青山のホンダ本社で就任後初の記者会見を開いた。同社の社長の登竜門とされていた研究所経験を経ず、中国事業を担当する常務執行役員から社長に抜てきされた八郷さんは「販売台数よりホンダらしい商品を開発していく」など述べたが、二輪については「歩くことしかしなかった人が二輪車に乗ると新たな時間が生まれ、人生も生活も変わる。そういうことを大切にしていきたい」と二輪車を例に引いたのと、ホンダらしさを体感できる商品として二輪車ではアフリカツインを挙げただけだった。』
…続きはこちらのリンクから

2015年10月1日 

第44回東京モーターショー2015出展モデル情報! <Honda>編その2

- komiyama @ 1:40 PM

Africa Twinが帰ってくる。True Adventureを標榜してモーターサイクルショーで、動画サイトで、と数々の煽りが入っていただけに、気になって夜も眠れない人も少なくなかったにちがいない。2015年秋、東京モーターショーの壇上に飾られる予定のAfrica Twinが事前公開された。開発エンジンニアにも「話せるレベルで」の限定付きながら熱い思いも聞いてきた。「お待たせしすぎだぜ、Africa Twin!」15年ぶりのニューモデルをとくとご覧いただきたい。
…続きはこちらのリンクから

2015年9月30日 

第44回東京モーターショー2015出展モデル情報! <honda>編

- komiyama @ 1:01 PM

今回の第44回東京モーターショーは、「きっと、あなたのココロが走り出す。」“Your heart will race.”というテーマで、10月29日から11月8日まで、昨年同様東京ビッグサイトで開催される(一般公開は10月30日から)。各メーカーさんから事前発表が届きはじめているのでご紹介しよう。まずは、トップのホンダさんから。
…続きはこちらのリンクから

2015年9月30日 

第44回東京モーターショー2015出展モデル情報! <SUZUKI>編

- komiyama @ 1:52 PM

『2020年に100周年を迎えるスズキの目指す“ものづくり”を表現し、「次の100年」に向けた取り組みを感じていただくための製品・技術を提案します。
 スズキは革新的なアイデアと最先端のテクノロジーで、あなたの未来にモビリティーの選択肢を増やしていきます。人とモビリティーの次の100年のため、スズキは走り始めます』(スズキのリリースより)
 今年のスズキは、出品総台数が四輪22台、二輪12台、そしてセニアカーを1台展示する予定だ。その内二輪の参考出品車は6台、そしてワールドプレミアが3台と発表されている。
…続きはこちらのリンクから

2015年9月30日 

THE 444RR 4ストローク・4気筒・400cc 『レーサーレプリカの時代』

- komiyama @ 12:32 PM

「ごっこは子どもを夢中にさせる。
動くもの、乗り物、速い物……それを操る男たちは、憧れの人そのものだ。
真似をしてみたい。あの人に近づきたい。あの人のマシンに乗りたい。無垢で、無邪気な子どもの遊び心が、サーキットの壁を取り払った。
レーサーレプリカ、公道認可レーサー。なんて素敵な響きだろうか。GSXーRを初めて見た日を覚えている。信じ難い前傾とカウルのスタイリング、アルミ骨格の鈍い輝き。新素材をこれでもかと使った全貌が壁のむこうから広場に躍り出た日だった。
本当に乗っていいんだろうか? ときめきよりも、後ろめたさが前に出た。素直な気持ちだった。やがて「R」というキーワードは、時代のシンボルになる。追随するRを超えるRの名のもとの新勢力たち。壁を壊した憧れの体現車たちは、たたみかけるようにボクらの話題の中心になった。」
…続きはこちらのリンクから

2015年9月25日 

第55回全日本模型ホビーショー ついに出た! アレが出た!! しかもあの値段で!!!

- komiyama @ 8:52 PM

「千葉なんか嫌だい。やっぱ東京がいいよう!」という事情かどうかはわかりませんが、昨年より幕張メッセから東京ビッグサイトへと会場を移した、秋の模型の新作大発表会、全日本模型ホビーショー。今年はすっかり秋めいた9月25日から27日(一般公開は26〜27日)に開催されました。世の中、景気がいいのか悪いのか、イマイチはっきりしない世相ではありますが、出ちゃいましたよ、1/12スケール初となるあのバイクが! しかもこんな値段で。嬉しいじゃありませんか! ちなみにタイトルカットは前回の静岡ショーと同じ理由で使わせていただきました。ごめんなさい(今回はKOTOBUKIYAさんのブースでよりパワーアップしていました)。
…続きはこちらのリンクから

2015年9月18日 

「250の魅力を探る」シリーズ Kawasaki Z250 ABS

- komiyama @ 8:41 PM

『2008年に登場し、久しく廃れていた250ccスポーツに再びスポットライトを当てたカワサキNinja 250R。Z250は、そのノンカウルバージョン。玄人筋はいろいろ言うだろうけれど、Z250は「カウルなしのNinja」という理解で大丈夫だ。』
…続きはこちらのリンクから

2015年9月16日 

ますます大人気 10年目のスターミーティング

- komiyama @ 12:10 PM

9月の第1日曜はスターの日! 9月6日、ヤマハのクルーザーモデルオーナーとファンに向けたスターミーティングが、長野と北海道で同時開催された。ドラッグスターの誕生10周年にあたる2006年に初開催された『スターミーティング』も、今年で第10回目を迎えて内容も人気もますますパワーアップ。同時開催が予定されていた九州会場は荒天によりやむなく中止となったが、長野会場1000台、北海道会場は300台にのぼるスターシリーズが集結、10年目の“特別にスターな1日”を過ごした。1年半ぶりにライダー復活した荒川静香さんも参加して雨模様の空も何のその、大いに盛り上がった長野会場のレポートをどうぞ!
…続きはこちらのリンクから