WEBミスター・バイク編集部「日々是二輪日」

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2018年5月10日 

Honda PCX/PCX150試乗 『受け継がれるフォルムの内に 大きく進化した中身が詰まっています』

- komiyama @ 5:57 PM

『適度なサイズと軽い車体、ゆったりとしたライディングポジションと安定性、燃費の良さに加えて150モデルは高速道路を走ることもできる行動範囲の広さ、250フルサイズ・スクーターに対して手ごろな車両価格など、独自のポジショニングを築き、日本でも人気モデルとなったPCX。果たして3代目となった最新モデルはどう生まれ変わったのか? 港町・横浜で開催された試乗会で125、150両モデルを体感、色々とお話を伺ってきた。』
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2018年5月9日 

TSRホンダフランス、 ルマン24時間を制す!

- komiyama @ 11:09 AM

藤井正和総監督率いるTSRホンダフランスが、栄光のル・マン24時間で優勝した。2016年初挑戦のル・マンで3位表彰台に上がり、昨年は5位。3度目の挑戦で悲願達成となった。日の丸が揚がり、君が代が流れた。「今回の優勝は通過点にしか過ぎない。鈴鹿8耐でEWCチャンピオンを獲得したい」と藤井総監督は誓った。
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2018年5月8日 

『復活のHRC』

- komiyama @ 10:26 AM

今シーズンの国内レース界で最大の話題は、ホンダワークスが10年振りに復帰したことだろう。
『TeamHRC』として戦いの場に臨んだJSB1000の第1戦もてぎ(4月7日~8日)、そして第2戦鈴鹿(4月21日~22日)が終わった。
この時点で、『TeamHRC』の勝利は、まだない。ライダーである高橋 巧、そして監督である宇川徹の戦いを振り返ってみよう。
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2018年5月7日 

ああ、青春のゼロハンスポーツ図鑑 Vol.7 Kawasaki カワサキ初の本格的ゼロハンスポーツ 1981年4月 AR50

- komiyama @ 12:09 PM

『ワークスレーサーKRの雰囲気を取り入れ「ロードスポーツを越えてしまった!これはKR感覚」のカタログコピーで登場したカワサキ初の本格的ゼロハンスポーツ。パワフルなモトクロッサーKX80系エンジンをベースに、ボア径を39mmに変更、49cc化した空冷ピストンリードバルブエンジンを新設計セミダブルクレードルフレームに搭載。リアには1本サスのユニトラックを装備、キャストホイールはワークスレーサーKRのイメージを受け継いだ5本スポークの軽量型。同デザインでボアを49mmの78ccとした二人乗り可能なAR80(10ps/8000rpm 0.89kgm/7500rpm)も同時にラインアップされた。』……続きはこちらのリンクから。

2018年4月27日 

Honda CB1000R試乗 「このCB1000Rから新たなCBシリーズをスタートさせる!」 ホンダの新世代CB戦略車に乗ってみた

- komiyama @ 12:04 PM

『その昔、CBの名はホンダを代表するスポーツモデルに使われていた。その原点を尊重して「スポーツバイクの根源的な楽しさ」を深める。その一歩をCB250R、CB125Rを含めたこのシリーズで踏み出すと主張。だからスポーツライディングを強く意識したモデルだということが乗る前から窺い知れる』
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2018年4月24日 

Kawasaki Ninja400試乗 『「小さい方」をベースに生まれた「大きい方」 Ninja400が日本の400ccマーケットを 変えるかもしれない』

- komiyama @ 11:13 AM

『Ninja250と同じく、フルモデルチェンジで生まれ変わったNinja400。
このヨンヒャク、ちょっと近年まれに見る意欲作。
ニワトリが先か、タマゴが先か――。
2008年にNinja250Rを発売して市場を活性化させたように
Ninja400が日本のヨンヒャクを変えるかもしれない』
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2018年4月23日 

KTM 790 DUKE 『造り方アプローチだって新作。 ミッドレンジを広くカバーする 790DUKEの立ち位置と一般道での走り』と『サーキットでの走り』

- komiyama @ 10:13 AM

『3月に行われたメディア向け試乗会において、最初に紹介されたのはDUKEシリーズの歴史だった。歴代のモデルが会場に参集し、現車を交えて紹介されたのだ。1994 年に登場した620DUKEこそそのはじまりである。言わばそれはKTMがロードバイクセグメントへのアプローチの歴史でもあった』
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2018年4月20日 

DUCATI SCRAMBLER 1100試乗 『スクランブラーの世界観を全方向に拡大させる スクランブラー1100が今夏に日本上陸。』

- komiyama @ 10:13 AM

『大阪および東京モーターサイクルショーで日本初公開されたドゥカティ・スクランブラー・ファミリーの新型車スクランブラー1100。スタンダードモデルである「スクランブラー1100」に加え、スポーツバージョンの「スクランブラー1100スポーツ」、より上質なパーツを装着したカスタムモデルの「スクランブラー1100スペシャル」の3モデルがラインナップ。日本では夏前後の発売が予定されている。そして日本導入に先立ち、ポルトガル・リスボンで国際試乗会が開催された。そこで体験した「スクランブラー1100」を紹介しよう。』
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2018年4月18日 

Kawasaki Z900RS CAFE試乗 『古さと新しさ のんびりと高性能のバランスが絶妙! Z900RS兄弟を ただのレトロバイクだと思うなよ!』

- komiyama @ 10:03 AM

『Z900RS CAFEは
大人気Z900RSのドレスアップバージョン。
ビキニカウルを装着して
ライディングポジションに少し手を入れたCAFEは
スタンダードのRSより、さらにい~い感じで古い。
ただし、このZ900RSの本性って、あんまり知られていない。』
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2018年4月17日 

YAMAHA XMAX試乗 『恐竜と化してしまった250“ビッグスクーター” だが本質的なユーティリティーの良さはかわらず ならば、無駄な豪華さ、装備を省けばいい』

- komiyama @ 10:41 AM

『一時的なブームは去ったけれど、トランクを備えたビッグスクーターという気軽に便利に使える乗り物の魅力は衰えない。XMAXはその原点に戻りつつ、走ることをさらに見つめ直している。見た目ほど特別な部分はない、と思わせるほど良くまとまっている。』
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