WEBミスター・バイク編集部「日々是二輪日」

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2017年12月15日 

2017 EICMAを振り返る Part2 海外メーカー編 Vol.1 『V4を搭載することに 迷いはなかったのか!?』

- komiyama @ 11:19 AM

『2017EICMAミラノショーの振り返り。すみません、遅くなってますね。なんて言い訳は置いておいて、第二回目は外国メーカー編その1です。
 世界中にインパクトを与えたDUCATI パニガーレV4の車体設計責任者であるクリスチャン・ガスパーリさんにもインタビューしましたよ。』(河野正士)
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2017年12月13日 

YAMAHA XSR700 ABS 『これぞ2018年の旬 スゴすぎない“スポーツヘリテージ”』

- komiyama @ 12:43 PM

『XSR700/900のことを
ヤマハは「スポーツヘリテージ」と呼ぶ。
ヘリテージ=伝統、継承、そのスポーツバイク。
果たして私は、このXSRに
ヤマハスポーツ650XS1や、SRX6の姿を見た。』
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2017年12月12日 

ヤマハモーターレーシングのマネージング・ディレクター、 リン・ジャービスに訊く

- komiyama @ 1:16 PM

『2017年は、マルク・マルケスがその卓越した才能を改めて世に印象づけたシーズンになった。
彼の活躍はまた、アンドレア・ドヴィツィオーゾのひと皮むけた飛躍とドゥカティの大健闘を引き出す結果にもなった。だがその一方で、ヤマハ勢は苦戦を強いられる一年になった。
彼らの2017年シーズンについて、ヤマハモーターレーシングのマネージング・ディレクター、リン・ジャービスに話を訊いた。』
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2017年12月11日 

比べない。 競わない。 CB650Fな日々。『さて、乗り味はどうなの?』

- komiyama @ 12:05 PM

『CB650Fとの付き合いも数か月となり、筆者が乗り出してからの走行距離は5000キロに届こうとしている。使い方は変わらず高速道路を主体とした都内へのアクセスおよび日常の移動、そしてたまのツーリングであり、最近の大型バイクユーザーに比べるとレジャーよりもやや日常ユースの割合が多いだろうというもの。そんな付き合いの中でのインプレッションをお届けする。』
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2017年12月8日 

2017 EICMAを振り返る Part1『今年のミラノショーは面白かった!』

- komiyama @ 10:45 AM

『世界最大級のモーターサイクルショー、EICMAミラノショーが終了して、あっという間に2週間が過ぎてしまいました。ショー開催中から、SNSやバイク系デジタルメディアはお祭り状態。ショー終了後は、日本や欧州では早くもメディア向け試乗会や撮影会が開催されています。なのですが、ここでは数回に分け、EICMAを振り返ってみたいと思います。
まずは、国内4メーカーから。』
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2017年12月6日 

Kawasaki Ninja250/Ninja400 試乗 『スモールニンジャはまた火付け役になるか!? 400がヤバい!』

- komiyama @ 7:06 PM

『クラス最強馬力。ものすごい軽量化。エンジンもフレームも完全新設計……。などなどなど様々な文句で大注目を集める新型ニンジャ250。とはいえまだ国内仕様の正式発表前』
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2017年12月5日 

Honda Super Cub 試乗 『生誕60周年目前の新型は、 丸目のデザインだけじゃなく 中身はもっと優しくなりました!』

- komiyama @ 10:27 AM

『原付二種(G2)の理想郷を目指す“G2連邦”のピンキー高橋です。スーパーカブは私のようなモノが感想を述べるなんて恐れ多いほど長い長い歴史をもつ重みのある乗り物でありますが、世界の人々を幸せにする、我々に身近な乗り物でもあります。そんなスーパーカブが新型となり、再びメイド・イン・ジャパンとなりました。横浜で開催された報道向け試乗会でひとっ走りしてきたのでご報告を。』
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2017年12月1日 

BMW R nine T URBAN G/S 試乗 『シンプルなロードスポーツは 古きよきOHVボクサーを思い出させる』

- komiyama @ 10:54 AM

『やっぱりBMWはこうでなくちゃな、って思う。
それがR nine T URBAN G/S。
新しいものを否定するつもりはまったくないけれど
古いものがなくなっていくのは寂しい。
特にBMWはそうであってほしい、と思うのは
私だけではないだろう、と思うのです。』(中村浩史)
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