--試乗特集まとめ--

『ビッグ・バイクの奨め』

 

「Kawasaki ZRX1200 DAEG Final Edition」

『バイクの進化を否定するわけじゃない。
でも、時代を記録するマシンがあってもいい!』

「DUCATI SCRAMBLER FLAT TRACK PRO」

『楽しいバイクってなんだろう
乗りやすいバイクって、なんのことだろう。
答はすべて、スクランブラーにある!』

「SUZUKI GSX-S1000 ABS」

『走りが気持ちいい、とはこういうこと!
走る、停まる、曲がる、音がイイ、カッコイイ!』

「Kawasaki Ninja ZX-14R ABS」

『巨大なヘビー級GTだけれど
怖くない、手に余らないジェントルGT!』

「Kawasaki Z1000」

『走りだけじゃない、それもバイクの魅力
オーラが街を舞う、それが「Z」って乗り物だ』

「YAMAHA XJR1300C」

『空冷4気筒に求める性格は変化したけれど
やっぱいいなぁ、空冷4発!』

「SUZUKI V-Strom 1000 ABS」

『いつもより遠くに、いつものルートの脇道に入って行きたくなる。
あ、これがアドベンチャーな気持ちなんだ。』

「MOTO GUZZI V7Ⅱ Stone/Racer」

『「あまり変わってないじゃないか?」って。
いえいえ、モト・グッチらしい肝心の所は大変化!』

 

「DUCATI SCRAMBLER icon」

『笑顔チョイ足しの美学。最高に乗りやすいドゥカティ、登場。』
 

「Kawasaki Ninja 1000」

『実は日本でいちばん光り輝くかもしれない スポーツツアラーというカテゴリー』
 

「Honda CBR1000RR」

『モデルイヤーは古くなっても 適う「理」に変わりなし』
 

「SUZUKI 隼」

『隼とは、ライフスタイル。』
 

「YAMAHA MT-09」

『3気筒の誘惑。』
 

「Kawasaki W800 Limited Edition」

今では貴重なホンモノ志向 21世紀の環境に適合した現代流クラシック
 

「HONDA CB1100 EX」

今も、これからも ignition of life たれ!
 

「DUCATI PANIGALE S」

世界のスーパーバイクを代表するドゥカティの渾身の思い入れに乗る。
 

「YAMAHA FJR1300AS」

世界が認めたスポーツツアラー 遠出へと誘う進化版の魅惑。
 

「BMW S 1000 XR」

スポーツクロスオーバー。旅も、峠も、見てもヨシ!な、新種に乗る。
 

「KAWASAKI ZRX1200 DAEG」

カワサキをたっぷり感じる、セルフカバーのベスト盤。
 

「SUZUKI Bandit 1250S ABS」

派手じゃない、大馬力じゃない、シャープじゃない。
けれど長く付き合いたい「ちょうどいい」ビッグネイキッド。

 

「YAMAHA YZF-R1/R1M」

『我々の持つテクノロジーの全てを投入して出来上がったマシン』(ヤマハ)
FISCOで、スーパースポーツファン大注目の新型YZF-R1/R1Mを試乗。

 

「Honda CB1300SUPER BOL D’OR E Package Special Edition」

進化を続ける人気定番モデル。かわらない「いいね!」のために。