MBニュース&トピック

 

2012年3月12日 

■質問・相談もできる“WEBのライディングスクール”開講  

 NMCA日本二輪車協会 は、WEBサイトで新コンテンツ「柏秀樹の 始めよう! 賢く早く上達するバイクライディング」をスタート。2月下旬より全6回シリーズで展開中だ。

 内容は、モータージャーナリストの柏秀樹氏を講師に迎え、初心者&リターンライダーを対象にわかり易いライディングテクニックを伝授。ワンポイントアドバイスが加えられる他、柏氏が直接回答する質問・相談コーナーが設けられているのも特徴。

 全6回のコンテンツは以下の通り。

第1回: 失敗しない取り回し&快適発進・穏やかブレーキの練習
第2回: Uターンのコツ&イザという時に役立つ賢いブレーキの練習
第3回: 安全&スムーズな市街地走行
第4回: 一つ上の高速道路走行
第5回: 安全で楽しいワインディング
第6回: 失敗しないバイク選び

 「バイクやクルマの安全と楽しさを一人でも多くの人に熱く伝えることを生き甲斐」と公言する柏の思いがこめられたページで、あなたも“賢いライテク”を身につけてほしい。

「柏秀樹の 始めよう! 賢く早く上達するバイクライディング」
http://mpse.jp/nmca/c.p?02caz8yLL

2012年3月12日 

■ヤマハがベトナム向け現地製コミューター 「NOUVO SX (ヌーボ エスエックス)」を新発売

 ヤマハ発動機は、独自のフューエルインジェクション“YMJET-FI”(※1)を備える水冷125ccエンジンを搭載したAT(オートマチック)コミューター、「NOUVO SX」を2012年3月下旬よりベトナムのグループ会社YMVN(Yamaha Motor Vietnam Co., Ltd.)にて製造・販売する。

 2011年秋からインドネシア向けに導入した女性向けATコミューター「Nozza(ノザ)」と同様、ヤマハの中期成長戦略「アセアン二輪車における商品力・収益力向上」(※2)の取り組みの一翼を担う製品だ。

 ベトナム二輪車市場は約350万台規模の年間需要(2011年/ヤマハ調べ)があり、そのうちAT車が約110万台を占め、順調な経済成長のもと都市部を中心に伸長が見込まれている。このAT車市場拡大の先駆けとなったのが2002年導入の「NOUVO」で、現在も高い支持を受けているという。

FI採用などにより高い経済性と走行性を実現したベトナム国内向けATフラッグシップモデル「NOUVO SX」。 こちらはスポーティなイメージを演出する「NOUVO SX」RCエディション。

 その「NOUVO」の最新型となる「NOUVO SX」は、ワンクラス上の高い走行性を感じさせる新設計エンジン、独自の燃料供給システム“YMJET-FI”採用などにより低燃費と高い環境性能・走行性を備えたモデルだ。

 またアセアンATモデル初のプロジェクターヘッドライト、LED照明メーター&LEDテールランプ、転がり抵抗20%低減の専用開発タイヤを採用するなど、ATフラッグシップモデルに相応しいプレミアム感の高いモデルになってる。

 ちなみに価格はベトナム・ドンで、標準仕様が35,900,000ベトナム・ドン(約14万円)、RCエディションは36,900,000ベトナム・ドン(約14万5千円)。販売計画台数は、ベトナム国内のみで年間120,000台!

※1 YMJET-FI:Yamaha Mixture Jet-Fuel Injection/主通路とは別に設けた副通路からのエアアシストを行い噴射燃料と空気を効率的に混合させ、実用域での燃費向上に貢献するFIシステム。

※2 中期成長戦略:ヤマハ発動機の2010年から2012年までの3カ年の中期的な経営計画で、4つの成長戦略の一つとしてアセアン二輪車における商品力・収益力向上」を掲げ、「FI搭載比率の拡大と商品力の強化」並びに「FIシステムコストダウンと規模効果による収益性の向上」の両立により、更なる商品競争力強化を目指している。

2012年3月10日 

■全日本ロードレース&モトクロスを全戦無料放送!

 今シーズンの全日本ロードレース選手権(JRR)および全日本モトクロス選手権(JMX)の模様が、レース開催8日後に放送されることになった。しかも、BSデジタル放送「BS12 Twellv(トゥエルビ)」にて全無料放送だ。

 日本最高峰のモータースポーツの興奮と迫力をお茶の間で再認識を! 

 放送スケジュール(予定)は以下の通り。

4月9日(月) 20時~20時55分 全日本ロードレース選手権・第1戦(ツインリンクもてぎ)
4月16日(月) 20時~20時55分 全日本モトクロス選手権・第1戦(HSR九州)
4月23日(月) 20時~20時55分 全日本ロードレース選手権・第2戦(鈴鹿サーキット)
4月30日(月) 20時~20時55分 全日本モトクロス選手権・第2戦(オフロードヴィレッジ)
5月21日(月) 20時~20時55分 全日本ロードレース選手権・第3戦(筑波サーキット)
5月24日(木) 18時~18時55分 全日本モトクロス選手権・第3戦(世羅グリーンパーク弘楽園)
6月4日(月) 20時~20時55分 全日本ロードレース選手権・第4戦(オートポリス)
6月7日(木) 18時~18時55分 全日本モトクロス選手権・第4戦(スポーツランドSUGO)
6月25日(月) 20時~20時55分 全日本モトクロス選手権・第5戦(北海道オフロードパーク)
7月9日(月) 20時~20時55分 全日本モトクロス選手権・第6戦(藤沢スポーツランド)
8月13日(月) 20時~20時55分 全日本ロードレース選手権・第5戦(ツインリンクもてぎ)
9月3日(月) 20時~20時55分 全日本ロードレース選手権・第6戦(スポーツランドSUGO)
9月17日(月) 20時~20時55分 全日本ロードレース選手権・第7戦(オートポリス)
9月20日(木) 18時~18時55分 全日本モトクロス選手権・第7戦(名阪スポーツランド)
10月15日(月) 20時~20時55分 全日本ロードレース選手権・第8戦(岡山国際サーキット)
10月18日(木) 18時~18時55分 全日本モトクロス選手権・第8戦(世羅グリーンパーク弘楽園)
10月29日(月) 20時~20時55分 全日本モトクロス選手権・第9戦(スポーツランドSUGO)
11月5日(月) 20時~20時55分 全日本ロードレース選手権・第9戦(鈴鹿サーキット)
11月 全日本ロードレース選手権・総集編
11月 全日本モトクロス選手権・総集編

BS12 Twellv
http://www.twellv.co.jp/

2012年3月9日 

■ダンロップの住友ゴム工業が、ライテク向上を目指すあなたを後援!

 2007年から開催している「ダンロップサーキットステーション」を今年も引き続き開催。サーキット走行初心者から経験豊富なライダーまで幅広い層を対象としたサーキット走行会で、インストラクターや有名ライダーからセッティングレクチャー、ライディングアドバイスを受けることができるというもの。また、ダンロップオリジナルグッズが当たる抽選会、プロのレースカメラマンによる走行中の写真撮影などもあり! 参加方法などの詳細は コチラへ。

「ダンロップサーキットステーション」開催日程
4月10日(火) 筑波サーキット/茨城県
4月24日(火) 岡山国際サーキット/岡山県
5月13日(日) 那須モータースポーツランド/栃木県
5月29日(火) 鈴鹿サーキット/三重県
7月8日(日) 十勝スピードウェイ/北海道
9月1日(土) スポーツランドSUGO/宮城県
9月16日(日) オートポリス/大分県
9月30日(日) 那須モータースポーツランド/栃木県
10月16日(火) 岡山国際サーキット/岡山県
10月30日(火) 筑波サーキット/茨城県 (※DUNLOP DAY )
11月14日(水) 鈴鹿サーキット/三重県 (※DUNLOP DAY )
※DUNLOP DAYへの参加は、ダンロップタイヤ装着車のみ

 「ダンロップセーフティーライドステーション2012」は狭い場所でのUターンやブレーキングのコツなど、大型バイクの取り扱いポイントを体験できるイベント。バイクの動きと操作の確認や、簡単なバイクセットアップに関するレクチャーを受けることで、ライディング技術向上を目指すことができる。参加者にはダンロップオリジナルグッズをプレゼント。参加方法などの詳細はコチラ

「ダンロップセーフティーライドステーション2012」開催日程
4月15日(日) つくばドライビングスクール/茨城県
5月27日(日) キョウセイドライバーランド/愛知県
11月 3日(土) つくばドライビングスクール/茨城県
12月 8日(土) 神戸港湾教育訓練協会/兵庫県

問:ダンロップサーキットステーション事務局/ダンロップセーフティーライドステーション事務局  TEL 0740-22-6232

2012年3月8日 

■KTM JAPANが待望のブランニューモデル690 DUKEほか、2012年STREETモデルを一斉発表

 KTMが2012年のストリート・モデルを一斉に発表、発売開始した。昨年開催の東京モーターショーで発表され注目を集めたフルモデルチェンジバージョンの「690 DUKE」や「200 DUKE」も含まれている。

「KTMは、これまでオフロードの競技車両を中心とした、ハイパフォーマンスではあるがプロフェッショナルライクなメーカーとしてイメージされてきました。そんな中、昨2011年にはKTMらしい機敏でダイナミックな乗り味、高い品質と豪華な装備、そしてお求めやすい価格を実現した125DUKE を発表し、多くの方々KTMの認知を広め、オートバイの楽しさを体感していただけるようになりました。今年は、更にパフォーマンスを高め、より広いレンジでのプロダクトをラインナップすることで、より多くの一般的ライダーにKTMらしさを意識していただきたいと考えております。こうした目標を掲げ、高速道路などの走行を可能にすることで行動半径を広げ、余裕のあるパワーでパフォーマンスを充実させた200 DUKEをラインナップに加えると共に、本格的なハイパフォーマンスバイクとして完全に新設計された新型690 DUKEを投入。フルラインナップを更に充実させています。また、こうしたハイパフォーマンスなバイクをより買いやすくご提供するため2012年モデルの多くは新価格を設定、憧れを実現するチャンスが高まりました」(KTM JAPAN)。

 ちなみに新型690 DUKEの価格は82万5千円という“戦略的”価格設定に。125 DUKEの44万9千400円に対して、余裕の排気量から19kWを発生する199.5ccエンジンを搭載する200 DUKEは、48万9千円とこちらもリーズナブルな価格設定に。

 この他モデルチェンジとなった690 SMC Rが109万2千円、690 ENDURO Rが109万2千円。アップデート版の990 SUPER DUKE Rが139万8千円、990 SM Rが129万8千円、990 SM Tが149面8千円、990 ADVENTUREが174万9千円。継続モデルとなる1190 RC8 Rが207万9千円。

●問い合わせ KTM JAPAN(TEL03-3527-8885 http://www.ktm-japan.co.jp/

2012年3月8日 

■気軽に参加できる体験型実技講習会「2012グッドライダーミーティング」関東地区の開催日が決定

 「グッドライダーミーティング」は、基本のライディングから安全に乗るためのテクニックをベテラン指導員がクラス別にアドバイス。運転経験の浅い初心者やリターンライダーも安心して参加できる実技講習会だ。昨年は1都9県で32回開催され、1000人以上のライダーが参加している。

 今年は35回の開催を予定。主に初心者が対象で、車両は各自持ち込み。参加者は胸部プロテクターの着用が必要となる。

 参加資格は「グッドライダー・防犯登録制度」 に加入している人で、未加入者は「グッドライダー」の看板のあるバイクショップで加入が可能。参加料は無料(別途、傷害保険料100円が必要)となっている。

 今後の開催予定は以下の通り。

東京
4月8日(日) 府中運転免許試験場
6月10日(日) 交通安全教育センター
7月8日(日) 府中運転免許試験場
10月 交通安全教育センター(会場の都合により未定)
12月9日(日) 府中運転免許試験場

茨城
4月14日(土) 茨城県警察運転免許センター
11月3日(土・祝) 茨城県警察運転免許センター

栃木
4月8日(日) 栃木県運転免許センター
9月23日(日) 栃木県運転免許センター

群馬
4月8日(日) 群馬県総合交通センター
9月30日(日) 群馬県総合交通センター

埼玉
4月21日(土) 埼玉県警察運転免許センター
6月30日(土) 埼玉県警察運転免許センター
9月29日(土) 埼玉県警察運転免許センター
11月17日(土) 埼玉県警察運転免許センター

千葉
5月19日(土) 千葉県運転免許センター
7月14日(土) 千葉県運転免許センター
9月15日(土) 千葉県運転免許センター
10月20日(土) 千葉県運転免許センター (レディースday)
11月17日(土) 千葉県運転免許センター

神奈川
4月21日(土) 神奈川県運転免許試験場
5月12日(土) 神奈川県運転免許試験場
7月16日(月・祝) 厚木中央自動車学校
9月17日(月・祝) 厚木中央自動車学校
10月6日(土) 神奈川県運転免許試験場

新潟
6月17日(日) 運転免許センター
9月9日(日) 運転免許センター

山梨
4月22日(日) 湯村自動車学校
7月22日(日) 県立山梨園芸高校
9月9日(日) 県立山梨園芸高校
11月18日(日) 県立山梨園芸高校

長野
6月3日(日) 中南信運転免許センター (安全運転大会と併催)
6月10日(日) ドリームスクール昭和(東北信免許センター)

問:関東二輪車協会 TEL 03-6902-8191
http://www.j-bike.jp/kanto/

2012年3月7日 

■道祖神、2012年度バイクツアー・パンフレット完成! 新コースが追加された他、中野真矢と観るMotoGPツアーも!!

 当WEBのコラム でもお馴染み、海外バイクツーリングの先駆者である道祖神が、今年度も世界各地でツーリングを企画。その概要がわかり、パラパラとページをめくるだけでも夢膨らむ2012年度版バイクツアー・パンフレットが完成した。

 全30ページ構成となる最新パンフレットに掲載されるバイクツアーはアジア、欧州、北中南米、中東、アフリカ、オセアニアの各国におよび、定番コースから新たに追加されたコースまでバラエティ豊か。さらに初級者から上級者まで、バイクの技量に合わせたツアーが用意される。

 新コースは「天山南路の旅7日間」をはじめとする中国・自由自在ツーリング、ギリシャ「古代遺跡訪問とエーゲ海ツーリング11日間」、メキシコ「世界遺産のコロニアル都市と中央高原の山岳ツーリング8日間」、グアテマラ「アティトラン湖畔の少数民族を訪ねる旅9日間」、ボリビア「チェ・ゲバラ・ルートとアンデス・ウユニ塩湖 オフロード16日間」、チュニジア「グラン・エルグ・オリエンタル デザート・ライド10日間」など。特に個人ツーリングのハードルが高い中国のツアーは画期的なプランだ。

 また、今年度は「MotoGPマレーシアグランプリ観戦ツアー5日間」(10月18日出発)も企画。クアラルンプールをベースに、セパンサーキットでフリー走行~決勝を観戦するツアーで、元GPライダー・中野真矢との夕食会も予定。レースの見所、コースの穴場などを決勝前にレクチャーしてくれるという、貴重な時間も楽しめる。

 以上、各種ツアーの詳細が気になる人は資料請求を! また、3月23日(金)~25日(日)に東京ビッグサイトで開催される「東京モーターサイクルショー」では、道祖神ブースにて2012年度バイクツアー・パンフレットも配布予定だ。

問:道祖神 バイクツアーデスク TEL 03-5444-8190
http://www.biketour.jp

  

2012年3月7日 

■MORIWAKIが新ウェアブランド“MORIWAKI by YOSHIDAROBERTO”を発表

『MORIWAKIは、新しいウェアブランドを世界のモーターサイクルファンのみならず、一般の方々にもモータースポーツの楽しさをファッションを通して関心を高めて頂こうという想いを込めて、この度、世界のファッションショーで活躍する吉田狼鐘音(ヨシダロベルト)氏とコラボレートし、新しいウェアブランド、“MORIWAKI by YOSHIDAROBERTO”を発表、発売させて頂くこととなりました。ブランドコンセプトは“温故知新”。「故(ふる)きを温(たず)ね、新しきを知る」。モリワキエンジニアリングは1973年創業、2012年の今年、40周年を迎えます。創業当時から守り続けている「温故知新」の精神は、今もMORIWAKIがお客様に提案するオートバイ部品やロードレース競技専用車両に出し惜しみのない「技術」を投入するという形で今も息づいております。そして今回、弊社精神をデザイナー吉田氏と共有し、新しいモリワキウェアブランドとして確立することにより、「モータースポーツとは?」「MORIWAKIとは?」という問いかけを一般の方々にも驚きを持って提案していきたいと思います』。

 ちなみに、ブランドデザイナーの吉田狼鐘音さんは、沖縄県出身で現在、世界のファッションシーンで活躍。父親の影響で物心ついた時からバイクに乗り慣れ親しんだ幼少期を過ごした経緯の持ち主。無類のモータースポーツファンでもあり、自身もCBR1000RRのレプソルレプリカを毎日乗りこなしているとか。

 モリワキと吉田氏のコラボレーションは、ファッション性だけに着眼したものではなく「ファッションを通じてモータースポーツへの興味を持つキッカケづくりになれば」との想いをこめている。また、ロゴテーマの「歴史+RESTART」は、モリワキの歴史を、かつて中世欧州王国の「権威」の象徴であったエンブレム(紋章)で表現。歴史的伝統が色濃く受け継がれているモリワキのイメージと、白黒のストライプをスタートライン(RESTART)としたイメージを融合させている。

「モノ作りにこれでいいと言う終わりはない」というモリワキのコーポレートスローガンを意識した新しいモリワキを提案するという。

 その新ブランドの第1弾として、4月にMORIWAKI by YOSHIDAROBERTO「ポロシャツ」(サイズ:S~L、カラー:白/黒、価格6,300円)と、「Tシャツ」(サイズ:S~L、カラー:白/黒、4,725円)を発売開始する予定。


●問合せ先 モリワキエンジニアリング(TEL059-370-0090 http://www.moriwaki.co.jp/

2012年3月6日 

■「MotoGP Honda応援観戦ツアー」の参加者を募集

 トラベルサービスなどを手がけるホンダ開発が、昨年に続きMotoGP観戦ツアーを企画。ホンダ・レーシング(HRC)とのコラボレーションが実現するなど、Hondaグループならではの特典満載のツアーで、全4戦の参加者を募集中だ。

 ツアーには成田空港からホンダ開発の添乗員が同行。参加者には全員にパドックパスが用意され、レースウィーク中はいつでもパドックエリアに入場できる他、ホンダ系チームのピット見学も可能。レースによってはチーム・ホスピタリティでの食事なども予定されている。

  MotoGP Honda応援観戦ツアーは以下4戦を用意。各ツアー20名(マレーシアは25名)限定となる。

●ポルトガルGP(5月3日出発) 6日間 市内観光付 ※3月16日申込締切
●イタリアGP(7月12日出発) 6日間 市内観光付 ※5月28日申込締切
●マレーシアGP(10月18日出発) 5日間 ※8月31日申込締切
●バレンシアGP(11月8日出発) 7日間 市内観光+IRTAテスト見学付 ※9月21日申込締切 

 昨年のツアーレポート他、詳細はホームページ にて。

問:ホンダ開発 トラベルサービス部 TEL 048-452-5810
http://www.honda-kaihatsu.co.jp/travel/

2012年3月6日 

■KTM JAPANのオフィシャルWEBサイトがリニューアル!

 KTM JAPANはニュースやイベント情報を素早くスムーズに発信するため、独自開発のコンテンツ・マネジメントシステムを構築。3月6日にリニューアルされたWEBサイトでは、これまで以上に素早い情報発信が可能となった。

 デザインコンセプトはグローバルサイトと同一となり、オフィシャルtwitterやFACEBOOKへのアクセスも可能に。ファン同士のコミュニティも活性化させ、よりユーザー目線に立った情報発信を目指していくという。

KTM JAPAN WEBサイト
http://www.ktm-japan.co.jp/